2019年7月25日木曜日
C病院内科で採血。ライザップの効果でHbA1cはかなり改善されてきていたが、今回は再び上昇。6.1%と前回(5月23日)に比べて0.3ポイント悪化した。まだ、ぎりぎり正常範囲内だが、サボってきた証拠だ。
尿管結石のために、軒並み腎臓系の数値が悪い。クレアチニン1.26mg/dl、尿素窒素36.9mg/dl。血糖は食事をしていないのに115mg/dl。前夜が夜勤で夜、性懲りもなくバクバク食べたから、こうなる。もちろん、糖質はできるだけ控えたが。中性脂肪も150mg/dlとこれも上限をわずかだがオーバー。
尿酸値は7.1mg/dl。薬が切れていたので仕方がないか。LDLコレステロール141mg/dlもわずかだが上限を超えている。すべての数値が前回より悪い。
前回は、これで薬ともオサラバだと思っていたが、何のことはない。一日あたりの量は減ったがなお、メトグルコを服用することに。フェブリクも。
このところ、顔に脂がにじむ。昔に戻ったように。いや、戻ったのだろう。それだけ、体内にあった男性ホルモン阻害剤が薄れてきたのだ。妻が「朝、おっさんくさい」と言い始め、これもリュープリン、カソデックスが体内から消失してきた証拠だろう。いいことか、悪いことか分からないが。